2013年01月10日

出願 その2

おおむね東京の大学は、1月4日から大学入試の願書受付が始まりました。
本当は、12月31日に紅白歌合戦観ながら願書を書くつもりだったのに、息子が寝てしまい。何もせず。元旦は、息子とセンター試験の会場を下見に行ってと。2日からは冬期講習がはじまり、願書の用意がなかなかすすまず、あっという間に4日に。4日からまっちの仕事も始まるので、ゆっくり確認したのは5日。
ここで、願書に間違いがないか確認。
私立大学の受験は、センター単願(教科がわかれ2方式ある学校もある)、センター併願、一般受験(これも全学部日程、学部別の受験など方式が数種類になる学校もある)と方式が何種類かあるので、間違いなく受けるつもりの試験を出願できているか親子で確認しました。

次に、入試検定料の振り込み。
またまた、学校ごとに振込方法が異なります。郵便局のみもあれば、複数の銀行を選択出来たり、コンビニ払い等。。。第1弾の出願(センター中心に高校の調査書が揃っているところね)については、払込用紙を銀行ごとに振り分け、手数料の取扱(指定銀行の本支店間は無料から、有料まである)を眺めて、郵便局以外は某M銀行でまとめて振り込むことに。1校は別の銀行が指定だったのだけど、月初で16人待ちだったのであきらめました。コンビニは、金額によって手数料が違いますが有料です。

最終チェックとして、振り込み用紙と願書を突き合わせ(中には願書本体に振込用紙があるのもある)間違いないか確認して、封筒に入れる。受験者保管分は、まとめてホルダーに入れて保管です。

最後に郵送。
便利な世の中になりましたが、出願書類の郵送は、簡易書留(学校によっては速達付)ですので、郵便局の窓口に行きました。振り込み手数料、郵送費用結構かかりまっせ(ためいき)1校はまっちの職場近所にある大学なので持参しました。係の方がその場で書類確認をしてくれて受理されました。


ラベル:子ども
posted by まっち at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。